プロフィール
応用理学士(医科学)
Bachelor of Applied Science(Clinical Science) -Australia-
カイロプラクティック理学士
Bachelor of Chiropractic Science -Australia-
1998年 東京農工大学 農学部 環境資源科学科入学
2000年 Royal Melbourne Institute Technology‐unit Japan 入学
2003年 RMIT大学新橋外来センターにて治療を始める
2004年 都内治療院にて臨床開始
2005年 Royal Melbourne Institute Technology‐unit Japan 卒業(最優秀賞受賞)
カイロプラクティック理学士、応用理学士 取得
卒業論文 「起立性血圧調節に対するカイロプラクティックアジャストメント刺激の影響についての考察~上部胸椎アジャストメントによる体位変換時血圧変動~」
症例報告 「変形性頚椎症に対するカイロプラクティック治療」
都内の複数の治療院で臨床を行い、リガーレカイロプラクティックに参画
日本カイロプラクターズ協会正会員
Golden Key International Honour Society正会員
小学生~高校まで野球にのめり込む。中学時代から肘や肩を故障するようになり、高校時代は腰と肘の激痛と闘いながら野球を続ける。
東京農工大2年の時、自分の将来像について真剣に見つめ直す機会があり、自分が本当にやりたい仕事とは?ということに悩む。その時、自分の野球での故障体験から、同じように怪我や故障で困っている選手へのサポートのような仕事が出来ないかと考え始める。
最初はスポーツトレーナーのような仕事を考えていたが、じかに患者様と向き合って治していく手技療法にあこがれを持ち、大学の先輩の薦めでカイロプラクティックを知る。新橋外来センターでの治療体験で、腰痛が一度で軽くなったことに感動し、東京農工大を中退しRMIT大学への入学を決意した。
RMIT大学在学中から、スポーツ選手へのボランティア治療を行う。母校である東京農工大ラグビー部やアメリカンフットボール部へのサポートを通じて怪我や故障への治療を経験した。
RMIT大学卒業後は複数の治療院で修行し、たくさんの患者様の施術を経験。今回、大学時代の同級生であり尊敬する日野先生からの誘いを受け、一緒に盛り立てていこうと決意し、リガーレカイロプラクティックに参画。カイロプラクティックを通じた健康的な生活の伝道師となり、痛みやつらさがなく生活できる喜びを知ってもらえるように、日々臨床に取り組んでいる。




